瓦町駅近くのワンルーム、床が見えない部屋を半日で空に
お仕事が忙しく、数年間ごみを出せずにいた単身の男性からのご依頼です。「大家さんや隣の部屋に知られたくない」とのご希望で、やり取りは最初から最後までLINEで完結しました。お部屋の写真から概算をお伝えし、当日はスタッフ2名で午前中から作業を開始。ペットボトルや弁当容器の袋詰めから運び出しまで一気に進め、途中で見つかった年金手帳と印鑑は分けて保管しました。半日で床と押し入れが見える状態に戻り、作業後の写真をお送りすると「これで人を呼べる部屋になった」とメッセージが届きました。